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補助金・助成金

補助金

 

<補助金と助成金>

「補助金」は、経済産業省など厚生労働省関係以外の団体が支給するものをいい、「助成金」は、厚生労働省関係の団体が支給するものをいいます。

<補助金の種類>

●ものづくり補助金

●小規模事業者持続化補助金

●創業補助金

<ものづくり補助金>

 経済産業省中小企業庁による中小企業・小規模事業者に対する補助金の一つで、正式名称「ものづくり・商業・サービス革新補助金」といいます。

「革新的なサービスの創出」「ものづくりの革新」「共同した設備投資等による事業革新」を対象とし補助金が給付されます。「革新的なサービスの創出」「ものづくりの革新」「共同した設備投資等による事業革新」を対象とし補助金が給付されます。

ものづくり補助金は、年度ごとに新しい「公募要領」が発表され、その内容に則って公募が行われます。各事業者は、この公募要領に沿って申請書類その他を作成し、窓口となる最寄りの地域事務局に提出。地域事務局は、これを公正に審査し、採択・不採択を決定します。

希望する企業は、地域金融機関、公的支援機関、税理士、弁護士、中小企業診断士、行政書士などの国が認定する助言機関(認定支援機関)と相談し、事業計画を策定して申請します。

 

<ものづくり補助金2020>

【まとめ】

経営革新と生産性向上がテーマ

経営革新(新商品、新サービスの開発、生産プロセスの開発)や、生産性の大幅向上に資する取り組みが評価    
補助上限額最大1億円

・一般型 1,000万円

・グローバル展開型 3,000万円

・ビスネスモデル構築型 1億円

(いずれも下限100万円)

   
補助率原則1/2

補助対象経費の1/2を補助。

一般型・グローバル展開型応募の小規模事業者は2/3に。

電子申請が必要 補助金申請システム(Jグランツ)による電子申請
複数年の事業・公募

5次締切(令和3年2月頃)までの通年公募。

受給までの手続きとスケジュールは?

3次締切の場合
  • 0
     
    事前準備 『GビズIDの取得』

      ↓

  • 1
    公募開始  5/22(金)12時から

        ↓

  • 2
    申請受付  6/10(水)17時~8/3(月)17時

                 ↓

  • 3
    採択通知  9月末目途

                         

  • 4
    交付申請・交付決定  3⃣の後1ヶ月程度

                  ↓

  • 5
    補助事業期間  4⃣の後10ヶ月以内
            ・事業実施
            ・中間検査
            ・実績報告

                

  • 6
    確定検査(交付額の確定)  5⃣の後1ヶ月程度

                

  • 7
    補助金の請求  5⃣の後1ヶ月程度

         

  • 8
    補助金の支払  5⃣の後1ヶ月程度

          

  • 9
    事業か状況報告   毎年4月に依頼
    知的財産権等報告

※上記全ての手続きは100%電子化

締切の年間スケジュール
  • 1次締切  令和2年3月31日(済)
  • 2次締切  令和2年5月20日(済)
  • 3次締切  令和2年8月3日
  • 4次締切  令和2年11月頃
  • 5次締切  令和3年2月頃

 ※変更の可能性有

新型コロナウイルス対応の「特別枠」を創設!

「特別枠」のメリット

メリットその1

補助率が1/2→類型A:2/3

類型B又は類型C:3/4

2次締切の特別枠採択者にも上記補助率を適用

メリットその2

優先的に採択

特別枠で不採択になっても通常枠で優先的に採択

メリットその3

・補助対象の遡及適用

・営業費用を補助対象に

・申請要件の緩和

(付加価値向上・賃上げの達成年限を1年猶予)

メリットその4

感染症防止対策の最大50万円・定額補助の事業再開枠を上乗せ可能

2次締切の特別枠採択者も利用可能

「特別枠」の申請要件

    新型コロナウイルスの影響を乗り越えるため、経費の1/6以上を以下に投資すること

要件その1

サプライチェーンの毀損への対応

製品供給継続のための設備投資等

 

要件その2

非対面・遠隔サービスに必要な投資

非対面・遠隔サービスに必要な投資

要件その3

テレワーク環境の整備

テレワークに必要なシステム構築等

補助金サポートの特徴

最後まで書類作成をサポート

補助金の申請期間は短く、申請するために必要な資料は膨大です。また、申請し採択された後にも成果報告書類を作成し、提出する必要があります。これらの手間を、当センターでは最大限軽減できるようサポートします。その手間を当センターが代行させて頂くことで、面倒な作業を大幅に削減できます。また、アフターフォローもサポートいたします。採択された後の成果報告書類のサポートも、当センターが代行いたします!独自のノウハウを有しているので、採択率も高く安定しています。

迅速・丁寧・明朗会計

当センターでは、いただいたご依頼はすぐに着手し、迅速な対応を心がけております。また、ご負担をおかけしないよう進めていくことを考えます。訪問は当たり前、申請に必要な書類等も行政書士が代理で収集し、お客様には本業に専念していただいております。料金につきましては、必ずお見積りを提示し、ご不明な点は明確に説明させていただきます。

 

不服申立てもカバー

当センターは、特定行政書士が所属しておりますので、不許可処分について判断を見直す余地がある場合に不服申立てをすることが可能です。※特定行政書士は、行政書士が作成した官公署に提出する書類に係る許認可等に関する、行政庁への不服申立て手続の代理業務が行えます。

補助金サポートの料金表

ものづくり補助金サポート 着手金100,000円+成功報酬10%
小規模事業者持続化補助金サポート 着手金40,000円+成功報酬10%
創業補助金サポート 着手金30,000円+成功報酬10%

※上記は税抜き表示

 

補助金サポートの流れ

お問合せからサービスをご提供するまでの流れをご紹介します。
※ステップが5つない場合は、部品を選択>不要なステップを右パネルで非表示にしてください。

ご相談・ご依頼

お電話やメールにてお気軽にお申し付けくださいませ。

当センターにおこしいただいてお話することも可能です。

お問合せフォームから問い合わせしていただいても結構です。

打ち合わせ

お客様の強みや現状について内容等をヒアリングし、利用できる補助金について打ち合わせをいたします。

業務の着手

お客様が着手金を支払った後、補助金申請に向けて当センターで資料の作成を管轄部署に申請します。

基本的には当センターで書類作成しますが、お客様側でご用意していただく書類もございます。

 

審査・採択発表

補助金執行団体による審査が開始されます。審査後にホームページなどで採択の発表があります。

補助金の交付

補助金が交付されます。ただし中間の報告がある場合には、経過報告をします。

成果報告

成果報告がある場合には、成果報告をします

※補助金の種類によっては手続が異なることもあります。

いかがでしょうか。

このように、当センターのサービス補助金サポートサービスなら、お客様の希望が実現できます。
補助金サポートサービスに興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問合せ・ご相談ください。

 

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